山陽道白鳥PA。起床は615。朝食後、640、出発。935、岡崎SA。車から降りると震えがあった。矢場とん。1010、出発。11時半、藤枝PA。1135、出発。伊勢原JCから町田まで強烈な渋滞に巻き込まれた。そりゃGだからなあ。15時、近所のセブンイレブンに到着。立ってるだけで震える感じ。15時半過ぎに帰宅。
16時、休日救急診療所。10年以上住んでて初めて利用した。色んな科があり、普通の総合病院のように広かった。入り口の人にどの科か聞かれて、耳鼻科と内科を悩んだ末に耳鼻科を選択。問診票に記入する時に体温を測定した。37.4℃だった。看護師さんに症状を聞かれて「酸素濃度が低かった」と言うと測定することになった。99だった。「一番辛いのはどこですか?喉ですか?鼻ですか?」「震えがあるところです」「内科にします?」。どっちがいいのかよくわからなかった。何も答えなかったからか「とりあえず耳鼻科にしておきますね」と言われた。先生の診察は「扁桃腺とかは腫れてなくてきれい。風邪の初期症状でしょう。休んでたらよくなります」。風邪の初期じゃないだろ。真っ最中だと思うが?「お手数をおかけして申し訳ございません」と言って退散した。薬は葛根湯だった。前もどっかでもらったことあるなあ。あとは炎症止め。軽いのと言ってたからあまり強いのは出せないと判断されたのだろう。
休みに働いてる医療関係者の皆様は本当に大変だと思う。簡単にお世話にならないためにも、風邪の時の薬を知っておかないとなあ。